※当メニューの設定は「奉行Edge勤怠管理クラウド」とのAPI連携を利用する方のみ必須となります。
※当メニューは「Focus Uタイムレコーダー」との連携利用の方は表示されません。
当画面で「奉行Edge勤怠管理クラウド」と連携するための設定を行います。
1. 外部連携 - 外部連携設定を選択します。
2. 打刻データ自動連携を「しない」から「する」に変更後、各項目を設定します。
| ①打刻データ自動連携 | 奉行Edge勤怠管理クラウドとAPI連携を行う場合は必ず「する」を選択してください。(※初期値は「しない」の選択になっています。) |
| ②日付切替時刻 | 1日の範囲を設定します。 「00:00」もしくは「05:00」の選択が可能です。 (※初期値は「00:00」の選択になっています。) 奉行Edge勤怠管理クラウドの日付切替時刻と同じ設定にあわせてください。 なお、利用法人領域で一律の設定になり、社員毎の設定はできません。 |
| ③アクセストークン | 奉行Edge勤怠管理クラウド側のアクセストークン情報を入力します。 アクセストークンは奉行Edge勤怠管理クラウドの「外部サービス連携」-「連携アプリケーション」メニューから作成した値をこちらの項目にコピーします。 ※作成方法は奉行クラウドヘルプセンターの下記ページをご確認ください。https://support.obc.jp/hc/ja/articles/4405168928409 |
| ④法人接続情報 | 奉行Edge勤怠管理クラウド側の法人接続情報を入力します。 法人接続情報は奉行Edge勤怠管理クラウドの「運用環境情報-法人管理メニュー →法人接続画面→法人接続情報」で表示されている情報をこちらの項目にコピーします。 ※作成方法は奉行クラウドヘルプセンターの下記ページをご確認ください。https://support.obc.jp/hc/ja/articles/4404247130393 |
3. 設定後「上記内容で設定」ボタンをクリックします。
【注意】
③④の項目は、お客様の環境下でご利用中の奉行Edge勤怠管理クラウドの正しい情報を入力してください。(anyplace在席状況管理側では正しい情報かどうかの整合性チェックは行えません。)
【注意】
連携対象となる情報は以下になります。
社員情報:奉行Edge勤怠管理クラウド → anyplace在席状況管理
入退室情報:anyplace在席状況管理 → 奉行Edge勤怠管理クラウド
それぞれ逆方向の連携はできませんのでご注意ください。
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